選挙がまじかに迫っている。これまでの自民党政権の自助を中心とした政策はコロナで木っ端みじんに砕け去った。共助でも追い付かない時代になった今日、本格的な公助の出動が求められている。小手先だけの支援では根本的な貧困の問題は解決しない。つけ刃ではない、根本から社会制度を変える提案が求められている。しっかりと各党の主張と過去の実績を見定めねばならい。これ以上の地獄は皆味わいたくない。それを変えるのは我々の1票である。選挙には必ず行かねばならない。自分の思いを1票に託して!
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10.31衆院選 「コロナ禍 今こそ“公助”を」 格差是正・貧困対策は 
Yahoo!ニュース - Yahoo! JAPAN2021.10.28
   各党が力点を置く格差や貧困についてです。問題に取り組むNPOの関係者は「コロナ禍でSOSが増えている」とし、「公助」の必要性を指摘しています。政治によって状況は変わるのでしょうか。  

格差の拡大・固定化にもつながりかねない生活困窮。青木さんは「公助」の必要性を指摘します。  

ホットライン信州・青木正照専務理事:「コロナ禍で、弱い立場にどうしてもしわ寄せがきてしまって、私たちは『共助』ということで支援していますけど、あとは『公助』という部分で財政的な支援、行政の部分でやってもらわなくてはとつくづく感じます。どういう形で子どもや家族を親も含めて両者を支えるか、支援策を具体的に出して実行して、スローガンだけで終わることなくしっかり政策に生かす、そして実行してもらいたい」

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