我々も注目している3Dプリンターで作る住宅が日本でも本格的に取り組みが始まりました。海外では大規模に集合住宅まで3Dプリンターでコピーをする時代になってきていますが、日本では兎に角、建築のイノベーションが起きません。世界からどんどん取り残されています。

人生の多くを住宅に投入する時代ではなくなりつつあります。この流れに日本は建設会社も国も異常なまでに固執しています。

我々が標榜する超低価格高齢者施設「5万円ハウス」も、3Dプリンター住宅や段ボールハウス等海外の技術を導入して試作するところまでこれたらと切望しています。関係の方々とのアクセスを試みています。
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「人々を30年住宅ローンから解放する」...かもしれない『3Dプリンター住宅300万円』今夏販売へ 目標は「車のように買い替えられる家」
YAHOOニュース 2022.6.22
   3Dプリンターで出力された家。価格設定はなんと300万円です。人々を住宅ローンから解放するかもしれない新技術とは一体どういうものなのでしょうか。

  「人間の最大の課題は30年の住宅ローン」3Dプリンター住宅「Sphere(スフィア)」 外装は美しい層を成し、まるでSF映画にでてきそうなこの建物。3Dプリンター住宅「Sphere(スフィア)」です。 

  (セレンディクス 飯田國大さん) 「日本で初の3Dプリンター住宅となります。車を買う値段で家が買える。例えば300万円とか」「じっとしていたらダメだなと」110社がプロジェクトの共同事業体に立尾電設(熊本県)の社長は国内では台数が限られた発電機を無償で提供 

  実は今回のプロジェクトには3Dプリンター住宅に可能性を感じた海外・国内の110社が共同事業体に名を連ねています。参加の仕方はそれぞれですが、熊本県で電気工事業を営む会社の社長は、国内では台数が限られた発電機をプリンターを動かすために無償で提供したり、社員を派遣したりしています。

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コンサルとしては、長年にわたる経験から、時代を先取りした”未来”をお届けするものです。介護報酬の改定やいろいろなリスクを勘案し、行政申請から内部監査、予算の見直しまで含めた総合的なものスポット的なものを取り揃えております。
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