無尽灯

医療&介護のコンサルティング会社・一般社団法人ロングライフサポート協会代表理事 清原 晃のブログ
高齢社会、貧困、子育て支援などの様々な社会課題が顕在化しつつあります。このような地域社会の課題解決に向けて家族に代わる「新しい身寄り社会」を創造する取り組みとして、2011年から①身元引受サービス②高齢者住宅低価格モデルの開発③中小零細高齢者住宅事業支援サービスを掲げた「ソーシャルビジネス」にチャレンジしています。

カテゴリ: 認知症

認知症高齢者の資産凍結に備えねばならないが、金融機関の改革は一向に進まない。一部、医療や介護費用等必然的に支払いが可能は経費について親族であれば可能という通知がでているが、これも一向に進まない。まさに鉄壁なガードと言ってよい。このままでは銀行に高齢者の預貯金が積みあがっていくだけである。
最近は、AIを使って挙動不審な引き落としがないかとか、プリぺードカードを発行して、高齢者の資産を守る動きが出てき始めているようであるが、それらも決して、認知症高齢者の預金を使いやすくするものではない。
余程のことがない限り成年後見人制度は使いたくない。今日、最大の防御は家族信託と考える。
早く家族内で認知症になる前に在宅を信託することを勧めたい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
認知症患者の230兆円資産、凍結防ぐ金融革新金融PLUS 金融グループ次長 藤川衛
日経新聞2021.9.20  
 認知症患者が保有する金融資産は2030年度に230兆円にのぼり、家計全体に占める割合は1割になるとの試算がある。親が認知症と判断されれば、子どもが引き出したり運用商品を解約したりすることが難しくなる。資産の凍結を防ぐカギは、ITを活用した金融革新だ。  

第一生命経済研究所の推計によると、20年度時点で認知症患者が抱える金融資産は156兆円。既に39歳以下世帯の金融資産額の117兆円を上回る規模だ。巨額の資産が社会全体に回らなければ、経済への影響も大きい。  

こうした取り組みとともに、テクノロジーを活用する動きが出てきた。人工知能(AI)開発スタートアップのエクサウィザーズは、福岡銀行と顧客の金融行動を見守るサービスを共同開発した。過去の入出金情報を分析し、異常な取引を検知する。高額の引き落としがあったり、同じ商品を口座振り替えで何度も購入したりした場合、本人や家族に通知する。高額な海外送金を子供に連絡した実例もある。  

トゥルー・リンクは月額10ドルの利用料で、ビザプリペイドカードを高齢者に発行する。高齢者は事前に入金された金額を限度に買い物をしたり、ATMから現金を引き出したりすることができる。管理者を決めるのもサービスの
特徴で、管理者は高齢者の利用履歴をチェックしたり、利用条件や利用限度額を制御したりする権限を持つ。 

 注目されているのは、認知症の発症で資産が凍結される前に金融資産や不動産の管理を家族らに託す家族信託だ。家族信託の分野でも日々動く資産の状況を見える化し、管理をしやすくするデジタルツールへのニーズは出てきそうだ。

この記事をおもしろかったという方は、
LINE@やtwitterのフォロー、facebookのいいねボタンの応援クリックお願いいたします。
LINE@でお得な情報を配信。登録は下記ボタンをクリック。
↓↓↓↓↓↓↓

twitterで最新の情報を発信。登録は下記ボタンをクリック。
↓↓↓↓↓↓↓

※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※

【本ブログについてのお問い合わせ】

一般社団法人ロングライフサポート協会

TEL:0120-196-119

E-mail:info@ll-support.jp

【一般社団法人ロングライフサポート協会について】

当協会は身元引受と法人コンサルの両面から高齢者の生活を支援する企業です。

身元引受は身寄りの無い方がご入居する際のサポート、葬儀サポート、金銭管理から、独居の方の電話による見守り業務まで幅広くおこなっております。

コンサルとしては、長年にわたる経験から、時代を先取りした”未来”をお届けするものです。介護報酬の改定やいろいろなリスクを勘案し、行政申請から内部監査、予算の見直しまで含めた総合的なものスポット的なものを取り揃えております。
高齢者支援サービスでお困りの際はロングライフサポート協会までお問い合わせください。

サポート協会URL:http://lls.sakura.ne.jp/
身寄りドットコム:http://miyori-support.com/

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

精神科病床でコロナ死者多数














やはり恐れていたことが現実に起きている。精神科病院で日精協が調査した1200病院の内、回答のあった711病院で4割を超える310病院で陽性者がでており、死者が235人出ていることが判明した。

前から、精神科病院の閉鎖病棟での感染の恐れは指摘さててきたが、現実のものとなっている。特に懸念するのは精神科病棟に入院している認知症高齢者である。精神科病棟でのワクチン接種率はどの程度なのか、内、高齢者の感染者数と死者数を早急に国は調査すべきである。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
転院できず死亡235人精神科病院でのコロナ感染
共同通信社2021.9.15  
日本精神科病院協会(日精協)は15日、精神科病院に入院中に新型コロナウイルス感染が確認され、転院できずに死亡した人が235人に上ったとの調査結果を公表した。精神科病院では感染症治療には限界がある一方、転院を要請しても転院しにくい状況があるとして「極めて由々しき事態」としている。   

日精協は8月下旬、会員約1200病院に調査を実施。回答の得られた711病院のうち4割を超える310病院で陽性者が出ていた。陽性者数は入院患者3602人、病院職員1489人の計5091人となった。

この記事をおもしろかったという方は、
LINE@やtwitterのフォロー、facebookのいいねボタンの応援クリックお願いいたします。
LINE@でお得な情報を配信。登録は下記ボタンをクリック。
↓↓↓↓↓↓↓

twitterで最新の情報を発信。登録は下記ボタンをクリック。
↓↓↓↓↓↓↓

※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※

【本ブログについてのお問い合わせ】

一般社団法人ロングライフサポート協会

TEL:0120-196-119

E-mail:info@ll-support.jp

【一般社団法人ロングライフサポート協会について】

当協会は身元引受と法人コンサルの両面から高齢者の生活を支援する企業です。

身元引受は身寄りの無い方がご入居する際のサポート、葬儀サポート、金銭管理から、独居の方の電話による見守り業務まで幅広くおこなっております。

コンサルとしては、長年にわたる経験から、時代を先取りした”未来”をお届けするものです。介護報酬の改定やいろいろなリスクを勘案し、行政申請から内部監査、予算の見直しまで含めた総合的なものスポット的なものを取り揃えております。
高齢者支援サービスでお困りの際はロングライフサポート協会までお問い合わせください。

サポート協会URL:http://lls.sakura.ne.jp/
身寄りドットコム:http://miyori-support.com/

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

認知症になる前に家族信託














先日もあるご家族から認知症初期のお母さまの財産管理についてご相談がありました。近々に高齢者施設に入ることが決まっているようですが、お母さまの財産管理についてのご相談でした。認知症が始まっているようですが、財産管理について成年後見人を頼むべきかどうか悩んでおられました。

お父様は既に亡くなられ、不動産はお母様名義になっているのと、金融財産は全て娘様が通帳、印鑑、キャッシュカード、暗証番号を管理しているということです。

娘様以外兄弟が2人おられるようですが、介護は全て娘様が行ってきており、家とお母様のお世話はノータッチとのこと。但し、実家は長男様がもらうと言っているといいます。

成年後見人の問題点について指摘をして、認知症が本格的になる前に家族信託についてご提案しました。預貯金については先ほどの対応をしているので大丈夫とのお考えはあったようですが、キャッシュカードの不具合等が発生した場合には使えなくなるリスクがあること、不動産の処理も契約行為が全てダメになることから、亡くなられてた後の相続までは税金等はお母様の口座から落とされ続けること等についてお話をして、今後の対策についてできるだけ早期に対策することをご提案しました。

できれば家族信託によって、娘様が受任者となり財産管理をして、相続に備えることをご提案しました。当協会も弁護士を含めた専門チームで対応させて頂くことを紹介会社様を通して申し入れをさせて頂きました。

後は時間との勝負となります。ご用命を頂ければ、家族信託を始めとして相続問題、死後事務委任までの全ての業務に着手したいと思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
夫が死んだあと、認知症の妻が「絶望の老後」に陥らないために、今からやっておくべきこと
Yahoo!ファイナンス2021.9.3
(文 週刊現代) 2025年には国民の3人に1人が65歳以上、5人に1人が75歳以上という、超高齢化社会に突入する日本。本稿の前編では、妻が認知症になり生活費がおろせなくなった夫の例を紹介した。後編では、そんな事態に陥るまえに、いまから備えておくべきことを紹介する。 

ここまでは、夫婦どちらかが認知症を発症し、もうひとりが介護するケースを見てきた。では、自分の死後に、ひとり残された妻や夫が認知症になった場合、どうなるのか。特に、連れ合いに認知症の兆候・初期症状が出ているが、自分より長生きしそうだ、といった場合には不安も大きい。 

「お子さんがおらず、頻繁に接するご近所の人もいないと、自宅がゴミ屋敷になったり、徘徊が激しくなってようやく認知症だとわかることが少なくありません。 

信頼できる親族がいて、まだ認知症の症状がごく軽いなら、今のうちに家族信託を設定し、発症後のことに備えるのがいいでしょう。預貯金の管理だけでなく、介護施設に移る可能性があれば、自宅不動産を信託して処分してもらうこともできます」(弁護士の外岡潤氏) 家族信託は一般的に親子間で行うものとされるが、実は親族なら契約相手は誰でもいい。子どもを頼れなければ、甥や姪に頼んで信託契約書を作り、公証役場に持ち込んで公正証書にしてもらう。 

申請費用は財産の額に応じて3万~10万円ほど。夫婦どちらも家族信託を設定すれば、「二人とも認知症になる」という最悪のケースにも対応できる。

 今は元気な連れ合いも、いつかは認知症になって死んでゆく―そう肝に銘じて、人生最後のまとめを完璧なものにしよう。

この記事をおもしろかったという方は、
LINE@やtwitterのフォロー、facebookのいいねボタンの応援クリックお願いいたします。
LINE@でお得な情報を配信。登録は下記ボタンをクリック。
↓↓↓↓↓↓↓

twitterで最新の情報を発信。登録は下記ボタンをクリック。
↓↓↓↓↓↓↓

※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※

【本ブログについてのお問い合わせ】

一般社団法人ロングライフサポート協会

TEL:0120-196-119

E-mail:info@ll-support.jp

【一般社団法人ロングライフサポート協会について】

当協会は身元引受と法人コンサルの両面から高齢者の生活を支援する企業です。

身元引受は身寄りの無い方がご入居する際のサポート、葬儀サポート、金銭管理から、独居の方の電話による見守り業務まで幅広くおこなっております。

コンサルとしては、長年にわたる経験から、時代を先取りした”未来”をお届けするものです。介護報酬の改定やいろいろなリスクを勘案し、行政申請から内部監査、予算の見直しまで含めた総合的なものスポット的なものを取り揃えております。
高齢者支援サービスでお困りの際はロングライフサポート協会までお問い合わせください。

サポート協会URL:http://lls.sakura.ne.jp/
身寄りドットコム:http://miyori-support.com/

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

貸金庫に注目














やはり考えていることは皆同じ。認知症高齢者が増加する中で、金融機関にお金を預けるリスクが高まっている。認知症と判定されてしまえば、解除するには成年後見人制度を利用するしかない。そして死ぬまで後見人報酬を払い続けねばならない。こんな不合理なことは容認できない。そう思う人は多いのではないか。このままでは200兆円にも及ぶ認知症高齢者の預金が銀行に凍結されることになる。

通帳とカードと暗証番号を預かっておけば大丈夫というのは間違い。もし、カードの磁気不良で再発行が必要になった段階でこれもアウト。結果として銀行に預けないのが最大のリスクヘッジとなる。

結果として認知症になる前に銀行預金を解約し、貸金庫で金銭管理するニーズが高まるのは必然である。
しかし、ここにきて銀行の貸金庫はどこも一杯という。恐らく近々の内に、リスクヘッジをした貸金庫業が普及しだすのではないかと思う。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
手元に現金を置きがちな親の、老後の金銭管理 なぜ「貸金庫が正解」なのか?
yahooJAPANニュース2021.8.17  
 我が家の場合、貸金庫の契約に踏み切ったのは、認知症介護がスタートして数カ月後のことでした。当初は「お金の管理をどうするか」について方針が定まっておらず、年間利用料としてランニングコストがかかる貸金庫を契約する踏ん切りがつかずにいました。ところが介護サービスの契約にあたって、義父母がすでに通帳や印鑑の管理が難しくなっていたことが判明。「今後のことを考えて、お金の支払いの手続きを手伝わせてほしい」と切り出したタイミングで急きょ、貸金庫を手配することになりました。  

実はこの時、義父はすでに地元の銀行に貸金庫を持っていました。利用料の節約を考えるなら「代理人登録」をしてもらい、義父の貸金庫を一緒に使わせてもらう手もありましたが、出し入れは不便。入出金はともかく通帳記帳の手間を考えると、わたしたちの自宅から行きやすい場所に貸金庫があったほうがいいと考えました。  

銀行が新規契約を渋る貸金庫の実情周囲に聞いても、金融機関によって対応がマチマチ。地方銀行の中には高齢者ニーズを見込んでいるのか、「その場で口座開設し、貸金庫もすぐ契約できた」という話も聞きました。でも、いくら“おすすめ”を教えてもらっても、うちの近所には支店がない……というジレンマも!  

手続きの際、担当してくれた女性行員が「貸金庫はできれば新規契約をとりたくないというところが多いみたいです。ホント申し訳ありません」と苦笑まじりに教えてくれました。理由としては「リスクをコントロールしづらいわりに、利益が小さいから」。貸金庫の預けていいもの・ダメなものはルールが決められているものの、実際に預けた中身について銀行はノータッチ。「とんでもないものを預けられても、手が出せないんです……」とのこと。

この記事をおもしろかったという方は、
LINE@やtwitterのフォロー、facebookのいいねボタンの応援クリックお願いいたします。
LINE@でお得な情報を配信。登録は下記ボタンをクリック。
↓↓↓↓↓↓↓

twitterで最新の情報を発信。登録は下記ボタンをクリック。
↓↓↓↓↓↓↓

※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※

【本ブログについてのお問い合わせ】

一般社団法人ロングライフサポート協会

TEL:0120-196-119

E-mail:info@ll-support.jp

【一般社団法人ロングライフサポート協会について】

当協会は身元引受と法人コンサルの両面から高齢者の生活を支援する企業です。

身元引受は身寄りの無い方がご入居する際のサポート、葬儀サポート、金銭管理から、独居の方の電話による見守り業務まで幅広くおこなっております。

コンサルとしては、長年にわたる経験から、時代を先取りした”未来”をお届けするものです。介護報酬の改定やいろいろなリスクを勘案し、行政申請から内部監査、予算の見直しまで含めた総合的なものスポット的なものを取り揃えております。
高齢者支援サービスでお困りの際はロングライフサポート協会までお問い合わせください。

サポート協会URL:http://lls.sakura.ne.jp/
身寄りドットコム:http://miyori-support.com/

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

うるま記念病院













国内で最悪の病院クラスターとなった沖縄県のうるま市うるま記念病院は270床の精神病床をもつ民間病院である。その内、入院患者と職員の計199人が感染し、内患者64人が死亡という大変な状況である。

高齢者施設や医療施設のワクチン接種が進む中、何故、これほどのクラスターが発生したのか?

患者へのワクチン接種が進んでいなかったというが、この問題は極めて大きい。なぜならマスコミもそこまでは言わないが精神科病院の問題点が指摘されるのではないかと思う。

今回亡くなった患者の多くは介護が必要な高齢者という。精神病床に入院している介護を必要とする高齢者となると、当然考えられるのは認知症高齢者である。意思疎通ができない状況でワクチン接種ができずに、感染拡大が広がったのではないかと考えられる。

恐らく、この問題は沖縄のこの病院だけではないと考えれる。早急にうるま記念病院の状況を精査し、全国的な問題として提起すべきである。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
沖縄、病院クラスターで64人死亡 要介護の高齢者ら
Yahoo!ニュース2021.8.17 
 沖縄県は17日、同県うるま市のうるま記念病院で発生した新型コロナウイルスの大規模クラスター(感染者集団)で入院患者と職員計199人が感染し、うち患者64人が死亡したと明らかにした。患者の多くは介護が必要な高齢者だという。  

同病院では、患者へのワクチン接種が進んでいなかったといい、それが感染者と死者数の急増につながった恐れもある。県が詳しい報告などを求めている。

この記事をおもしろかったという方は、
LINE@やtwitterのフォロー、facebookのいいねボタンの応援クリックお願いいたします。
LINE@でお得な情報を配信。登録は下記ボタンをクリック。
↓↓↓↓↓↓↓

twitterで最新の情報を発信。登録は下記ボタンをクリック。
↓↓↓↓↓↓↓

※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※

【本ブログについてのお問い合わせ】

一般社団法人ロングライフサポート協会

TEL:0120-196-119

E-mail:info@ll-support.jp

【一般社団法人ロングライフサポート協会について】

当協会は身元引受と法人コンサルの両面から高齢者の生活を支援する企業です。

身元引受は身寄りの無い方がご入居する際のサポート、葬儀サポート、金銭管理から、独居の方の電話による見守り業務まで幅広くおこなっております。

コンサルとしては、長年にわたる経験から、時代を先取りした”未来”をお届けするものです。介護報酬の改定やいろいろなリスクを勘案し、行政申請から内部監査、予算の見直しまで含めた総合的なものスポット的なものを取り揃えております。
高齢者支援サービスでお困りの際はロングライフサポート協会までお問い合わせください。

サポート協会URL:http://lls.sakura.ne.jp/
身寄りドットコム:http://miyori-support.com/

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

↑このページのトップヘ