我々がコーディネートする高齢者向けシェアハウス「みよりサポートハウス竹ノ塚」がいよいよ首都圏でオープンします。本日15日(金)、明日16日(土)の2日間、現地にて内覧会が開催されます。
http://lls.sakura.ne.jp/luna_nairannkai.pdf
民家改造型の高齢者シェアハウスで、これは東京都足立区竹ノ塚で7LDKの空き家を改造して7人~10人の高齢者向けの見守り付き賃貸住宅として再生したものです。首都圏で高齢者住宅に入るのは容易ではありません。富裕層の施設はあっても低所得の方々が入れる高齢者施設が圧倒的に不足しているのです。
国土交通省が来年10月の施行を目指す、改正住宅セーフティネット法で創設する目玉商品に「居住サポート住宅」があります。これは正に高齢者等要生活配慮者に対して賃貸する、従来のセーフティネット住宅にもう一段見守りや生活支援を加えた住宅を提供しようというものです。要は賃貸と高齢者施設の中間施設というべきものかもしれません。当然、新住宅サポート住宅には身元保証等も必要となってまいります。様々な支援を我々のような登録居住支援法人が担おうというものです。
我々が目指しているのは施設に入れない多くの高齢者の方々に安価に、より高いサービスを提供することのできる「みよりサポートハウス」です。その思いで、今回、株式会社ルナ様とジョイントで東京都足立区竹ノ塚5-8-18で事業をスタートすることになりました。
施設とは根本的にコンセプトが異なりますが、1つの家に複数の高齢者が共に暮らす、シェアハウスとしての位置づけで、そこに身元保証、生活支援、介護・医療支援を行うことのできるサポート体制が充実した「わが家」を目指して参りたいと思います。今後首都圏で同様の施設の開発を進めて参ります。






http://lls.sakura.ne.jp/luna_nairannkai.pdf
民家改造型の高齢者シェアハウスで、これは東京都足立区竹ノ塚で7LDKの空き家を改造して7人~10人の高齢者向けの見守り付き賃貸住宅として再生したものです。首都圏で高齢者住宅に入るのは容易ではありません。富裕層の施設はあっても低所得の方々が入れる高齢者施設が圧倒的に不足しているのです。
国土交通省が来年10月の施行を目指す、改正住宅セーフティネット法で創設する目玉商品に「居住サポート住宅」があります。これは正に高齢者等要生活配慮者に対して賃貸する、従来のセーフティネット住宅にもう一段見守りや生活支援を加えた住宅を提供しようというものです。要は賃貸と高齢者施設の中間施設というべきものかもしれません。当然、新住宅サポート住宅には身元保証等も必要となってまいります。様々な支援を我々のような登録居住支援法人が担おうというものです。
我々が目指しているのは施設に入れない多くの高齢者の方々に安価に、より高いサービスを提供することのできる「みよりサポートハウス」です。その思いで、今回、株式会社ルナ様とジョイントで東京都足立区竹ノ塚5-8-18で事業をスタートすることになりました。
施設とは根本的にコンセプトが異なりますが、1つの家に複数の高齢者が共に暮らす、シェアハウスとしての位置づけで、そこに身元保証、生活支援、介護・医療支援を行うことのできるサポート体制が充実した「わが家」を目指して参りたいと思います。今後首都圏で同様の施設の開発を進めて参ります。
















